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報道体質

大相撲

本名"ドルゴルスレン・ダグワドルジ"という相撲力士が、昨日引退しました。
この引退に関して、私は"現時点"では当然と考えます。
しかしながら
昨日から一部の新聞・報道で昨日から使われる「電撃」(若しくは突然)という言葉...「報道機関の卑怯なイジメ体質」の現れではないでしょうか?

はっきり言って何が電撃なのでしょうか?
皆さん本当に驚いたのでしょうか?
彼ら報道関係者は、今まで何年も軽犯罪者的な扱いで彼を「追い込んできた」でしょ?
それが今になって「電撃」という言葉を使って、完全に第三者として振る舞う。
朝青龍関に関して言えば、報道関係者は「当事者」と言っていい立場ですよ。
汚い。
本当に卑劣な連中です。
「やっと引退、我々の報道が報われた」
ぐらい言って当然のこれまでの報道経緯を後ろ手に隠すような事をするんじゃない!

ところで
私が"現時点"で引退は当然と申したのは訳があります。
その事に関しては、後ほど(何時になるか解りませんが)私論を述べたいと思います。
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管理者:武辺舎
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iNOVEL:武夫の拵え(2010.10 〜 連載中断。なお作業はコツコツ継続中)

武辺舎

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