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暑中見舞

案外狭い世界で、共感できる言葉と出会う事がある。

その場合
自己像幻視と出会えたような知覚を感じる事がある。

が真実は
単に感性を表沙汰にできる人間を発見しただけの場合もある。

特に
常に自分だけは良識域に措く人間だと判ると尚更なえるのだ。
この文章もそぅ。

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巨人の足跡



「倒すこと」

殴り倒す、投げ倒す、押し倒す。
殴り返す、投げ返す、押し戻す。

これがケージ論だと思う。

Mixed Martial Arts というが、既知の同種の格闘技術を1個人に混ぜ込む事は不必要である。要は「倒すこと」を目的とした既知の格闘技の原型をよりシンプルに表現しなければならないのがMMAだと思うからである。

"Trane"や"Fedor"に何が足りないと言うんだい?

give it to me ?

GIVE IT TO ME / BOØWY


愛を求めるオンナ
愛を与えながらも、カラダが欲しいオトコ

"愛さえなきゃ上手くいくのに"

切ないオトコ
最後の本音

でもね、
ソレオンナが省略したら、もぅGoodbyeなんだよ


※取り敢えず...

最後の煙草に火を点ける

真夏...
風死す真昼の驟雨の後
湿った日差しで息苦しい

まだ奔ろうとする心と
もぅ生きようと思うアタマ

歩道の水溜まりの前で
腰に手を充て、立ち止まる

まだ奔ろうとする心と
もぅ生きようと思うアタマ

ずっと鼓動を聞いた体が
水溜まりの私と
後ろで睨む太陽を踏みつけた

生きれると信じれた体が在ると知る
真夏...

そして

Rubber-MAN

Tyson Griffin

ジョー・スティーブンソンの怪我により五味 隆典の対戦相手がタイソン・グリフィンに変更された。私が思うに格上の相手に変更された試合である。私はジョー・スティーブンソンをrespectしているが、Fighterとしての素質はタイソン・グリフィンの方が一枚上だと思っている。そぅいう意味ではBJ.ペンと遜色ないとさえ思っている。
もしも異名を付けるならば "Rubber-MAN" そう呼びたい。リアル・モンキー・D・ルフィでも良い(笑)いや、冗談では無く真面目に彼の試合を視て貰えれば解ると思うが、試合映像を見る限り彼に打撃が効いた瞬間など無いし、また打撃もタックルも、五体が瞬間的伸びている筈である。貴方の動体視力さえ確かならば。

Strikeforce
vs. Duane Ludwig(K1でお馴染み)
UFC
vs. Gleison Tibau(UNOの動を剛で潰した男)
Gladiator Challenge
vs. Urijah Faber(カルフォルニアキッドが...)
UFC
vs. Frank Edgar (現UFCライト級王者)
UFC
vs. Evan Dunham(同門対決&10cm)

そんな彼のMMA戦績は14勝3敗。「何だ3敗もしているじゃないか」そんな貴方には(全て引き分け)(内容的にはイーブン)(KIDがライト級で試合しているようなもの)何を言っても言い訳に聞こえるであろうが、一言だけ言わせてくれ。阿呆

UFC
vs. 五味 隆典
この試合で打ち合えると意気込んでいる五味がヤバイ

※見る人を試すblogで思い浮かぶのがweb新さんのK-1心中。畏れ多くも今回はそんなイメージで仕上げてみました。敬礼。
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iNOVEL:武夫の拵え(2010.10 〜 連載中断。なお作業はコツコツ継続中)

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