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風のうわさ


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A firm kick in the pants
This last chance to get things right
This was one time I closed an eye
Looked away from you
Look out for yourself tonight
Sometimes I have to get things right
I never meant what I said to you
To give up all the things that you love to do
I'd never guessed that you'd done me wrong
I'll never accept that dance and song
A little time to adjust
Would be just what we need
I've meant to tell you what I think that you think
When I cross your mind
Forgone
Stressed at the light
Whats wrong with being uptight
I never say what I intend to
(at least he knows THAT problem as well..)
But does it mean that much to you
I'd a close call with a glitch in time
Are you really that happy to be mine
No I'm not disguising
All that fighting
And dreams not come true
I will play some light from the sun
The world by my side
I will see down as a forlorn maiden in the sky
And I will play a song of thunder you may recognize
You make a never
Thats forever
Knowing what you deny
When I revisit the past its a blast
I've just gotta move on
I've just let down someone I relied on
And I dont see why
How did we pretty up that speech
M City talking through me
I've never done what I set out to do
Don't come to me 'cuz I'll run from you
Left out of life would I really care
Not a whole lot
There's nothing for me there
I'll never forget the limits that we set
Bacl when it was out moon
I never made a presence of living with good sence
It's really not my strong suit

「人に勝つより 自分に勝て」 嘉納治五郎

貴方様の時
私の時

貴方様は師である

君の時
私様の時

君は教え子である

・・・師に師あり、人の前に時在り

肉体ではなく、時と交尾しろ_石井慧

スウィングに余裕が欲しい

 それにしても中国と日本、この両国に宗教という垣根が無いのは何よりの幸いなのである。争いは無知から起こるものなのだ。その無知を絶対に埋められないのが宗教なのである。相手を識ることの出来ない無知ほどやっかいなものはない。でも我々は識ることの出来る無知_であるだけなのだ。そんな無知な誹謗中傷に一喜一憂せずとも、口笛を吹いて識られる機会を与えてやればいい。


穴熊

tu16.jpg


尖閣諸島漁船衝突事件...
昨日24日、"実行犯"は処分保留のまま釈放され、今朝中国本土に返還された。空港には赤い絨毯が敷かれた。
最後は司法判断だった。法治国家では無いと批判を受けているが、検察はそれを覚悟で、判断を下したのだから。ただ、色々な意味で国益を損ねたのは事実である。それが総理の掲げる"最小不幸社会"に見合う判断だったのか...実はこれからの政府の対応が最も重要だ。
ところで皆さんは、今から二十数年前の空での出来事をご存じでしょうか?

以下、wiki抜粋...

対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件

冷戦下のソ連軍機による領空侵犯は何度か発生しているが、この事例は自衛隊が創設以来初めて警告射撃を行った事件として有名である。

未確認機の接近
1987年(昭和62年)12月9日昼頃、沖縄本島の南西から3機の未確認航空機が、防空識別圏を越えて日本領空に接近した。航空自衛隊那覇基地・第302飛行隊のF-4EJ 2機が通常のスクランブル手順に従って発進、航空機に接近した。航空機は3機のソ連軍偵察機ツポレフ Tu-16「バジャー」であった。

警告射撃
3機のうち2機は沖縄本島と宮古島の間を抜けて北上したが、一機はそのまま沖縄本島方面へ進行し、領空を侵犯、嘉手納飛行場の上空を通って沖縄本島を横断した。これに対し、レーダーサイトからの無線警告、およびF-4EJ の翼を振る合図(「我に続け」の意味)を行ったが反応はなかったため、F-4EJのパイロットが南西航空混成団司令部に警告射撃許可を求める。同司令部は自衛隊初の警告射撃を命令、F-4EJ は Tu-16 の前方に出て、20mm機関砲を2度射撃した。また、南西航空混成団では強制着陸の事態に備え、那覇基地の隊員に64式7.62mm小銃と実弾を装填した弾倉を携帯させた。警告射撃後、Tu-16 は沖縄の領空を離れたものの沖永良部島と徳之島の間の上空を強引に突破、そのまま通過し北へ飛び去った。

政府の対応
外務省はソ連政府に抗議、ソ連側も事実を認め、遺憾の意を表明、侵犯機のパイロットを一階級下げる処罰を行ったと通報してきた。一方、射撃した自衛隊員と射撃を命令した幹部に対しては、正当な判断だったのかが厳しく問われた。


...以上

領空侵犯(赤字の部分は、それより危険な領土侵犯)...聞き慣れないかも知れませんが今でも現実に起きていて、そして日夜、対処されております。このNATOコード"バジャー"という航空機、爆撃を主に開発され運用された航空機であります。その内の派生型に、この偵察機もあるのですが、三機...。ま、ともあれこの事件(領空及び領土侵犯)は自衛隊法に定められた範囲内で粛々とおこなわれました。更に言えば、国際法(航空法)の規定(-相手機の前方へ向けて曳光弾にて威嚇射撃する)により定められた範囲で行われております。にも関わらず、このwikiの最後に書かれた通り「自衛隊員と射撃を命令した幹部に対しては、正当な判断だったのかが厳しく問われた。」のであります。正しくは...厳しく問われた後、皆処分されたのですが...。

足を踏まれて「すみません」と謝る実に大人な国ですよね。
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iNOVEL:武夫の拵え(2010.10 〜 連載中断。なお作業はコツコツ継続中)

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