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jojo

こ...これは!!!

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うっわ・・・
なんか嬉しいカテゴリの記事です。
ついに読み始めたんですね?これからの感想も楽しみにしてます!

ついに読み始めたんですね。
『山吹色のオーバードライブ!!』まで
たどり着けたらしっかりはまってしまったって事ですよ。
しかし、うらやましいな~、
JoJoを最初からストーリーを知らないまま
一気読みできるなんて。

私が一気読みで感動したのは
たがみよしひさ氏の『化石(いし)の記憶』。
これはおもしろかった!
oumさん、機会があれば是非一度。

非常に面白いです。
取り敢えず12巻の第二部まで読み終わりました。第三部は明日以降に取っておきます。

第二部までの感想ですが...
当初、ペンタゴンの闘技場が出現したのには驚きましたが、やはり主幹である?「ジョースター家」と、「その取り巻き」の未来や過去が一つの線で繋がる為の、それぞれの「血の証明」に、私は非常に興味をもってページを捲ります。繋がり合う運命が、何処で?何時?どのように?発揮されるのか?第三部以降も恐らく、ページが進めば進むにつれ、解明されていくと思いますが、その為にも、今一度、第一部から読み返してみるつもりです。

それにしても、この作者は70~80年代の洋楽、特にロックシーンに影響された方なんでしょうね。

(●)スピードワゴン→「REOスピードワゴン」
(●)ツェッペリ→「レッド・ツェッペリン」
(●)ダイアー
(●)ストレイツォ→「ダイアー・ストレイツ」
(●)カーズ「ザ・カーズ」
(●)サンタナ「サンタナ(カルロス・サンタナ)」

(?)ワムウ→「ワム!」
(?)スージーQ→「ステイシー・Q」

それから、戦闘シーンには物理学・生物学・など、科学をベースにおいていて、良くある単純な「戦闘力UP」では無いのも、面白いと感じています。

>それにしても、この作者は70~80年代の洋楽、特にロックシーンに影響された方なんでしょうね。

気付いちゃいましたね。

どの辺りでわかりました?
私の場合、恥ずかしながら
エシディシ(AC/DC)でやっと気付いんです。
(当時はメタルばっかりだったんで…)

ツェッペリです(笑)

いきなり「ツェッペリンだろ?」と、思いました。
で、
スピードワゴンが出てきて、確信に変わりました。


でも、AC/DCは、今の今まで気づきませんでした(笑)
何か未だ出てきそうですね。ジョースターってのも、ジョージハリスンとリンゴスターの掛け合わせだったりして(笑)「違うか!」(某お笑いタレント風)

スタンドが出てきて話が進んでいくともっと・・・
この先もお楽しみに!
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管理者:武辺舎
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iNOVEL:武夫の拵え(2010.10 〜 連載中断。なお作業はコツコツ継続中)

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