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Like A Rolling Stone

地獄の闇にこそ光る「蜘蛛の糸」は、7千万人の敗戦国の人間がぶら下がっても切れなかった。しかし、彼ら昭和の同胞が見た前は極楽などではなかった筈だ。夢でも無かったと思う。もっと現実的な何かだったと思うのだ。そうやってぶら下がっているうちに夢が見えてきた。その夢の一つがプロレスだなんて傑作すぎやしないか。

現代...How does it feel?


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お久しぶりです。
プライベートで色々あって
なかなかコメントできずにいました。

青木のUFCの後、一度コメントしたきりになっていましたね。すみませんでした。

正直な話、青木戦後、ほとんど格闘技を見ていないんです。
(総合だけでなく、亀田戦も長谷川戦もK-1も見ていません。)
なんでって別にこれといった理由はないのですが、
正直、青木戦で幻滅してしまい、急速に興味がなくなったってのが本音です。

今はもっぱらF-1一辺倒ですね。

総合格闘技を見なくなって最近、最も思う事、
それはすべての試合が消化試合に見えてしまうって事ですね。
(一応、後日YOU TUBEなんかでチェックはしてるんですが…)
特に日本の総合に関しては
「その試合の先に何があるの?」
「勝敗にこだわらないのなら、試合なんかするんじゃないよ!」
とつい思ってしまいます。
正直、サラリーマンファイターばかりです。

『Boys be ambitious! 』

大いなる志を持たぬ者に人々を感動させる事はできないでしょう。

RINGSやPRIDEに感じた熱を
今のMMAに、今のファイターに全く感じる事ができません。
いつかまた、あの感激を味わう事が出来る様になるのでしょうか?

>一度コメントしたきりになっていましたね。

その通りです。続きがあると思って毎朝期待してました!!!
でも、あれで良かったのかな...なんて後日思いました。流石にM教授ですね(本当はBですが、Bだと自分の事を指すように見えたのでマゾのMにしました。なんて)。仰有った通りの目線で見ると色々解る事がありました。

さて、今朝も騒がれてましたが、相変わらず格闘技は、ザウバーのようにトラブルばかり目立ち、どんどん格闘技=世間の非常識(幻想という意味じゃなくて)という、政治家の属性に近いような世間の目を感じています(偉ぶるばかりでロクなことしない)。かと思えば100均格闘家で商売しているような輩も目立ち、私が子供の頃に感じた格闘家。つまり、幻想を纏う属性の輩など、本当に見なくなりました。昔はオリンピックの金メダルより、プロレスラーのベルトの方が価値があった事だけは確かだと思うのですが...。

あぁ...なんか音楽が聴きたくなりました。
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管理者:武辺舎
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iNOVEL:武夫の拵え(2010.10 〜 連載中断。なお作業はコツコツ継続中)

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