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憎まれっ子世にはばかる

彼は何時も背負っている事を自負する
自分の措かれた立場を「嗚呼..」などと前フリしながら
大したこと無い卑猥なポジティブさを顕示する
同情と尊敬を引きたい自己憐憫


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闘い済んで

こんばんは。
青木が、川尻戦の後のインタビューで、STRIKE FORCEでの惨敗を酷評されたことに対する不満を口にしていました。「(批判した人を)殺してやりたい」と。

言うべきことと、思っていても言うべきでないことがあります。それでも言う時には、言葉を選ばなくてはいけません。

精神的未熟さを払拭できないのが残念です。

>4月の負けが大きかったから。ウダウダ言っているヤツは○してやろうと思ったし、青木vs川尻の予想で川尻勝利って並べたクソ雑誌見て○してやろうと思いました。くたばれって感じです……って、質問の答えと変わっちゃいましたね(笑)。
(青木インタビュー抜粋)

私が子供の頃、真剣に憧れた格闘技。そしてその対象となる格闘家。
彼らの中にも「○す」という直接的な言葉を使う格闘家はいました。
しかし、それは格闘技独特の「○す」の意味だという事は誰でも知っていたことです。
今でも、その「○す」という言葉は、格闘家の棲む格闘技の枠さえ越えなければ、その枠の中では認知されるべき言葉であろぅと思います。

しかし今回のような表現の場合、その「○す」の指すものが格闘技の枠を越え、公益に繋がる表現になっているのです。彼の「○す」は間違いなく私事です。

それで良いと思っている彼の保護者は、やはり小汚い見せ物小屋の主人なのだなと私は思います。そこにスポーツとか格闘技イベントとか競技者とか、そんな御題目は必要ありません。人として認められるべき人間ではありません。加藤智大被告が格闘技している気さえします。
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