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His Revolution

彼に日の丸を見る格闘技ファンはそうは_居ない筈でしょう。いや、限りなくその答えはゼロに近い筈です。しかし、そのような状況にある彼が、いま日の丸に出来ることがあります。

一つの歴史を刻む事。

多くのマイナー競技が、ある日を堺に日の丸を背負う事があることを私達は知っています。

未来の日本でUFCが叫ばれる_それは一人の名も無き武者の歴史が刻まれている事が前提です。


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Comment

かつてシドニー五輪で金メダルを獲得した高橋尚子。

彼女はただ単純に走るのが好きで、走る場所と着ている服はどうでもよく、金メダルはただの結果にしか過ぎなかったかもしれない。

しかし、ゴールした後に突如として日の丸を背負う。

岡見もいつしか日の丸を背負わなければ、若しくは背負わされることがあるかもしれませんね。

彼が日本のマットに上がる時は「逆輸入」なんて呼ばれると思いますが、純粋に強さを求めてMMAに集中してもらいたいものです。

お久しぶりです。そしてコメント誠にありがとう御座います。

過去に”国”を背負った格闘家_といえば、私は桜庭和志を挙げます。でも、そうなる以前の彼(Uの頃)に_失礼ながら私は彼に”国”など透かしてもいませんでした。
桜庭選手にしてみれば、長い競技生活の一コマでも、私は或る瞬間_から_ある瞬間まで、間違いなく彼に”私の愛国心”をかさねていました。

岡見選手、勝ってくれて今はほっとしています。ですが私はまだ彼に私の愛国心を捧げきれてはいません。恐らく皆さんもそうなのではないでしょうか?

でも、一途に金網に拘った日本人を_いつの日(王者になった日、またはその何十年後でも)にか_誇れる気が致します。

それが出来る台に立っている事は間違いないでしょう。

ところで奥様とは如何でしょうか?少し気になっております。

コメントが遅れて申し訳ありません。

妻とは、なんとかまた持ち直しております。
私に波があるのか妻に波があるのかはわかりませんが、突然嫌味しか会話がない時もあれば、普通に機嫌よく話をしているときもあります。
夫婦はそれを繰り返して何十年も一緒にいるものなのでしょうか?
はたまたそんな夫婦の果ては離縁なのでしょうか?


ある意味永遠のテーマです。


私は買い物をするときにこれと決めて買った物については、もう他の商品は見ません。
こっちのほうが良かったと後悔をしたくないからです。


一度決めた生活は振り返りません。
例え間違えていたとしても後戻りだけはしたくないのです。


しかし、いつまで続くことやら・・・・。

突然ですが、今一番心配していることは
会社でいずれ「地獄の13日間合宿」に行くことが決まっていることが果てしなく憂鬱です。
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iNOVEL:武夫の拵え(2010.10 〜 連載中断。なお作業はコツコツ継続中)

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