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to nuances 2

to nuances 実はプロレスラー"鈴川真一"選手に対して妙な胸騒ぎを感じたが故のエントリであった。一度でも境界線を越えた者は、常にその境界付近を彷徨うと聞く。彼の最近の容姿や取り巻きをの映像だけで見ていると君もそうなのか_そぅ思わずにはいられなかった。

そんな感覚で昨日夕方からの会見を見守った_※会見動画
曙を"恥さらし"呼ばわりし、プロレスラー、力士こそ、リングの上では最強であると言い切った鈴川選手。申し訳ないが、ボキャネタとリップサービスに終始する他の選手を武辺者として圧殺していたと感じる。好き嫌いは別としてだが。

IGF特別ルールという事で最終調整しているらしいが、私は日本の総合格闘技の軸が_あわよくば道が、この一戦でシフトされる事を大いに期待している。


「我国における現行の大麻取締法がある限り、私は再びこの法を犯すつもりはございません。なぜなら国の決定にさからうのは悪であり、加えてその決定には国の最高の機関が使われ、可能な限りの資料が集められ、充分に検討され且つ吟味された結果だと私は信じるからです。」 井上 陽水
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iNOVEL:武夫の拵え(2010.10 〜 連載中断。なお作業はコツコツ継続中)

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