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The Mezzanine

上井文彦 / Shingol 対談

Date: February 17, 2011 (20:00?)
Location: Usteram Cafe Osaka
Live: http://www.ustream.tv/channel/ustcafe大阪


誰もやらんことをやると誇りが育つ
誇りがつくと恥がわかる
誇りがわからないと恥がわからないんだよ。
誇りのないヤツの恥は、恥じゃない、恥ずかしいだけ
誇りのあるヤツには恥がある
だから人に尊敬される。

_前田日明


対談、私が言うのも変な話ですが_どぅでしたか?

立ち位置の違い合う_まさに"対談"
非常にドライブ感があり面白いプロレス談議でしたが_
途中_私はこの前田日明 の言葉をやはり思い起こします。

そして、誤解を恐れずに敬意を込めて申せば_
上井文彦氏Shingol氏は、その恥を知っておる方だと私は改めて強く感じた次第です。
そこにこのお二人の得も言われぬ魔人力を感じます。

Shingol氏と故・星野 勘太郎さんの対談が見たかった_という思いが湧き出て止みません。
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Comment

こんばんは。

見ていた誰もが、shingol氏に自分を重ねていたように感じます。まるで、家族のような共通体験といったら大袈裟でしょうか。

「恥」という字は、「心の耳」と書きます。より良い世界を見るためには、より良い心がなければ叶いません。

buhenshaさんとの出会いも、私が一方的に押しかけたものですが、大切なご縁。貴殿に恥ずかしくないように、という意識があります。

こんばんは。コメント有り難う御座います。

共通体験_まさに仰有るとおりですね。まるで戦闘機が空中で起こす"ソニックブーム"のようでもありました。

ただ_
上井氏は今まで様々な雑誌記者から何度もインタビューを受けてこられた事でしょう・・・しかし、shingol氏はあくまで"会場に足を運んだ一プロレスファンの代表"として上井氏と向かってくれたと思います。それは間違いなく滅多なことではありません。で有るが故に「上井さん_そこを汲んでくれ!」というもどかしさがありました。記者shingolではないのだ!っていう・・・

いえいえ_rascalさんに押しかけてご縁を求めたのは間違いなく私です。それにしても_rascalさんの"縁側"で見かけた本はどれも楽しいです。そして楽しみです。
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